我が家の夕食、必ずご飯

我が家では夕食は必ずご飯です。

麺やお好み焼きなどの粉ものはどうも軽食のような気がして夕食には出しません。

外食でラーメン食べたり、パスタ食べたりは気にならないのですが、自宅で夕食に出すのには抵抗があります

メニュー

毎回何をつくるか悩むのでメニューの1つは汁物、それからメインのおかず、副菜を用意するようにしています。

ご飯なら何でもいいので炊き込みご飯や豆ご飯などの味付けご飯、親子丼やカレーなどの丼ものもよく作ります。

ただ味付けご飯や丼ものはご飯を食べすぎてしまい、太る原因になるので週一回くらいにするようにしています。

それから食器はみんなでまとめて1つに盛ってしまうとどれくらい食べたのかよくわからなくなってしまうので洗うのは手間なのですが、それぞれの皿に盛り付けるようにしています。

目で見てどれくらい食べているかわかるようにして食事ができるように心がけています。

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引越し当日から快適生活をスタートするためには何をしたらよいのか?

引越しをするとなると、バタバタと忙しくて、引越しすることだけでその日は終わってしまいがちですが、初日から生活をスタートするためにはいくつか当日にしておかなければならないことがありますので、こちらで説明させていただきます。

まず、絶対に忘れてはいけないのがおとなり近所へのあいさつです
実際に新しい生活をスタートすると、隣近所というのは日ごろからおつきあいをしたり時には助けあう存在となります。

スタート

良好な近隣関係をスタートするために、初日に挨拶をしておきたいものです。


おそばを昔は配る習慣
がありましたが、てぬぐい、タオルのようなものが無難であるとされています。

もちろん、予算がなければ手ぶらでも大丈夫ですので、まずは挨拶をしておきましょう
次に必要なのが、電気、ガス、水道の開栓をすることです。

事前に電気会社ガス会社水道会社に連絡をしておけば、その日は自分で栓を開ければすぐにこれらの生活インフラが利用できるようになります
引越しして汗をかいたらシャワーをしたいでしょうし、お茶を飲んだり、ご飯を作ったりということは初日から必要なことですので、これらが利用できる状態にすることも初日に行いましょう。


荷物の確認、荷受け
も引越し当日に行います。

引っ越し業者が新居にすべての荷物を搬入してくれることとなるでしょう。


きちんと自分がお願いした荷物が届いているのか
?その場でざっと確認することが大切です。


特に、自
分で絶対に紛失や破損したくない荷物があれば、その荷物については初日に重点的にチェックしておきたいものです。

以上が引越し当日に絶対にしておきたいことではありますが、もし余力があって、すぐに生活を軌道に乗せたいのであれば、すぐに生活のために使う荷物だけでも開梱し、適宜必要な場所への収納を済ませておきたいものです。

例えば、翌日からお仕事をされるのであれば、仕事に必要な洋服のチェックと収納、ご飯を作るための食器、電子レンジ、炊飯がま等の準備もしておくと、翌日から出勤するのに困らないでしょう。

すべての荷物を初日にきれいに開梱して収納しようと思えば、大きなストレスとなってしまいますので、おいおい必要なものを開梱整理するということも心がけたいものです。


新生活そのもののがストレ
スになってしまうことは間違いありません。

そのような状況で、なんでも初日に終えなければと思えば、それだけで気の重い生活のスタートとなってしまいますので、少し柔軟に考えて対応するという心構えが新生活を快適にスタートさせるために必要になってくるでしょう。

絶対に損をしない引越し業者の選び方